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お笑いに関してあれやこれや
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片田舎に住む専業主婦が、観て感じたことをそのまま書くブログです。
お笑い好きと言いつつも観ていない番組多々あります。
あえて敬称を略しております。
上記2つを、どうぞご了承ください。
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面白いわ~。
久しぶりにブログ書きたくなるくらい面白いわ~。

今回は番組HPに行って一般回答に順位付けなんかもしてみたりしました。

◆Aブロック1問目。

ホリケン「パーマのことをおパーマと言うようにしました」結構好きだったw

設楽さんの読み方や声が抜群。
「もうすぐ世界をなんとかできそうです」

バカリズム「□同意します □同意しません」はすごいなと思うんです。
この時点で母親寄りじゃない、"書面"寄りの回答が出せるところ。出すタイミング。
あの場所で"意外"を表現するのが抜群に上手い。
その後の「手紙が届くまでのしくみの説明」で急に母親寄りにしちゃうあたりが憎い。憎いあんちくしょう。

いつもはその見た目だけで空気持って行ってしまうタイプの又吉がちぃっと霞んでみえてしまう。
「う・し・ろ!う・し・ろ!」は多分普段だったら爆笑コースじゃないかな。なんて。

ナベアツの「坂本竜馬と結婚…云々」好きだったなw
その後場の空気に合わせて答えのジャンルを戻してたように思いましたがw


◆2問目。ストレッチの効果。

有吉の「ぼくには難しい問題です」と言っていたのが印象的。

バカリズムの回答に対してチェアマン「絵を絵で返してきたか」これもなるほど!と思った。
チェアマンの解説はいつもながらお世話になってます。

ホリケン「なるとを見ても目が回らない」は他の人が出してたら満点だったかも。
キャラ損しちゃってる。そのかわりキャラ得してることもあるからどっこいどっこいなのかな。

又吉「壁の向こうから負けたよ、と聞こえる」
バカリズム「やらせる側になる」

チェアマン「(バカリズムの)打率良すぎるやろ!」ほんとにねwww

ホリケンの「耳かすがパルメザン」www
でも、ぱさぱさの人だったらストレッチしなくてもパルメザンチーズっぽいだろうにw
熟成されるっていいたかったのかな?

設楽「ヒジとかデコとかよう、という会話が増える」これは、リアルな意見w

バカリズム「五万円以下の罰金3年以下の懲役」
又吉「スポンサーがつく」
設楽「←がお尻にささる」これ一般回答にもあったような気がするんですよね

ナベアツの長い回答は割愛w

設楽「喜びも悲しみもこのポーズになる」読み方・声が抜群。
又吉「我々の大会へ招待しよう」

 ここで又吉が目に見えて調子が上がってきてるのが分かりますw
 バカリズムさんは漫画家なんで、という有吉の一言が効きすぎて、いいスパイスいれよるわ、という感じに。


◆3問目、写真で一言。ボール2個持って目をむいてるオッサン。

バカリズム「ですよね~」「"シミ"レーションな!」
ホリケン「浣腸3本指きくー!」www

設楽「きゅうけーい!」があまりにそれっぽくて、バカリズム「いくらでご飯が見えな~い!」が霞んでしまうという事態。
タイミング、順番って大事ですね。

又吉「廃部寸前卓球部!廃部寸前卓球部!」wwww
バカリズム「親ゆずりで~す」

ホリケン「これ本当にモザイク消えるやつじゃーん!」
一拍間が空いたのが功を奏した感じw
ちょっと(眠かった?)ぼーっとしちゃったホリケンをみることが出来た、貴重な一瞬でしたw

そして、ここまでくるとナベアツの存在に癒される感じになってきてますw

バカリズム「で、お前は何ドーナ?」「これが俺の芸風だー!」
又吉「まだ間に合う、俺の背中に乗れ!」「父は…悪魔です…」又吉ワールドキタ!
ホリケン「大人と本気のドッチボールだぁ!」「なんで大人はポニーに乗れないんだぁ」www
ナベアツ「ハァーシュワかワーシャシャー」wwww

 ナベアツは後半で空気通りの答え出してくるようなw
 バカリズム用に別注で蛍光灯20本くらいいるんじゃないのかなww

 又吉はピースの面目保った感じ。緊張してなければもっと行けたかも。
 しゃべりの達者な漫画家=バカリズム、がこうなるとホントにそう見えてくるから不思議w

チェアマン「パルメザンチーズの件は番組を代表して謝ります」www
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すっかりとup遅いですが・・・頑張って書きましたので一応。



再びお笑いライブという名の地方興行へと足を運びました。
今回は東京の、吉本以外の芸人さん達(人力車多し)のライブです。

メンバー&出順はアンジャッシュ・ゆってぃ・飛石連休・インスタントジョンソン・ナイツ・サンドイッチマン・おぎやはぎ。
・・・なかなかなメンバーじゃないですか?
私的お目当てはナイツ、サンドイッチマン、飛石連休でした。


アンジャッシュ。
トップに持って来られるのが当たり前っぽい、渡部のトークぶりと。
安心しきってボケる(感じに見えました)児島が、TVで拝見するよりもかなり面白い人に見えましたー。
TVだと大人しい印象が強いけど、結構中がぐちゃぐちゃしているように思えましたw

ゆってぃは何か・・・人気者って感じでした。うん。
ネタがどうというよりも、お客さんイジリが主なのかな。空気読むの上手いし。
前にTVでウッチャン(だったと思う)が、「マセキ(いとうあさこ・狩野英孝)は客席を気にするなぁ」みたいなことを冗談で言ってたのがずっと脳みそにこびりついてるんですが。
その仲間にゆってぃも入れてやってくださいw

飛石連休の自虐っぷりに笑ってしまったwww
何かもう、勿体ないくらい弁が立つ感じとか含め。
ネタはTVで観たことがあるものだったのが私的には残念。
面白かったけど、藤井ペイジ活動の方が多いのかなぁ??などと思い。
好きな芸人さんなだけに、今後に期待。です。

インスタントジョンソンは上手かったなぁ。
キングオブコント、これで何故残れないのー?不思議だ・・・。
じゃいの不思議な魅力にハマりつつある今日この頃です。

ナイツ・サンドイッチマンはもうなんか・・・TVで観たまんまだったw
ネタとかも。かっちりしてて、スキのない仕上げた感じで。
営業いっぱいこなしてるんだろうなぁ。型がある。箱をちょうどいい幅の棚に収めるような仕事ぶり。

ナイツはM-1今年も狙っているのかなぁ。あのスキのまったく見当たらないネタっぷり、期待です。

おぎやはぎの自由さに感服。
意外に、というと失礼だけど・・・このコンビが一番、営業とTVの境がなかった。
営業だからこんくらいの力で、みたいなものが一切なくて、楽しんでいる空気があって。
当人たちが語るおぎやはぎ像よりも、実物とその実力(空気感)は数段上にありました。
あなどっちゃいけないですね。



全体的には、東京で数多行われているライブの縮小版を地方で観れたのかな、という印象でした。
吉本のそれとは違う手作り感があって、いわゆる芸を見せています、という切実さよりも「みんな面白かった、だといいねぇ」みたいな緩さ。

こんなライブがいろいろ行われている東京に、住みたい。
なんて思っちゃいましたね、歳がいもなくww
来てるお客さんが若くてオシャレ感強かったのも印象的だったなー。

来年も来てほしいです。ほんと。
でも今年ですら定員割れしてたのに、来てくれるかしら・・・難しいかも(涙

すみません、おもいっくそ地元のライブで。
産まれも嫁に行った現在も地方住みの私は生の漫才に触れるということが少ないので、地方巡業は誠にありがたし。
ちなみに初めて生で観た漫才は20歳過ぎてからで、吉本新喜劇の前に行われた阪神巨人と大輔・花子、でございました。
面白かったなー。席が遠くて巨人さんですら米粒くらいだったけどw


以下、ほぼ自分の為のものですのでお気になさらず。

チーモンチョウチュウ。
とにかく面白かった!!
間がいいっていうか・・・高めの声でボケて、そこをツッコミ向きっぽい声でちゃんと制して。ときには仲間になってみたり。
3文字漫才やってくれてました。
でも個人的には以前動画で見たレイアップシュートのネタも見たかった。無理だろうけど・・・

ちなみに会場、1/3くらいしかお客さんいなくてですね・・・(何故かは不明、いつもはもっと来てると思う)
演者さん達はみんな一言それをイジってから漫才に入るんですけど、彼らのイジリがトップバッターだっただけあって?一番ウケてました。
「イスの形したお客さんですかね」


ジョイマン。
ツッコミの池谷がスーツだったのでちょっとビックリ。
あ、漫才するんだ!って新鮮に感じました。
私は、高木の言葉遊びがすっごい好きでして。
ゴロあわせでもない感じのビミョーなとこ突いてくるww

漫才として見るとちょっとまだまだ余地が・・と思わなくもなかったんですけど(えらそうでごめんっ)
splash!!Vo.1読んでから改めてネタを見させてもらったので、高木のナイーブさがまだまだ伝わってないなと感じました。


まさかのフットボールアワー3番手。
まず存在感が凄かった。

営業というか舞台に慣れに慣れてる空気感がひしひしと。
お客の気持ちを取り込むのもお手のものだし、後藤・・脂乗ってる?と思わせる何かが。
ツカミもネタも全然TVで見たことあるのにめちゃめちゃ笑っちゃった。
あと、生で見ると全然関西っぽくないですね。ゆったりやってはるのに。
岩尾天才ってずっと思ってたんですけど(結婚ニベア、ポンビングブレーキ!とか大好き)、後藤も天才やわ~。


モンスターエンジン。
思ってた以上に関西っぽい!!ツッコミの感じとかかな?
上手く説明できないんですけど・・・浪花の匂いが凄い。としか言えない。
ケツカッチンとか海原やすよ・ともことか観てるときの違和感を少し感じました。
(↑けして面白くなかったとかでなくあくまで違和感。若いのにコテっとした浪花口調でやってはるなぁ、みたいな)

あとTVを観ていても思ってたんですが大林ってボケたがりなのかな?
ツッコミに今一つ覇気がない感じがしちゃうんですよね。
抑えめなだけかもしれんけど。


LLR。
ネタは初めて拝見しました。
ネット上で名前はよく見てたんですけど、イマイチどういう人たちなのか分かってなくて。
出たての頃のノンスタイル思い出させるような感じでした。
上手くて、スルーっといっちゃう。
きっと若手の中では群を抜いているんだろうなぁ。運びに無駄がない。

私の斜め前に座っているおじさまが「上手いな」と呟いておられたのが印象的。


天津。
向がボケてるとき楽しそうだった!
それは、後半にエロ詩吟来ちゃうから今が自分の見せ場です、ということなのかなと思い。
髪型がツーブロック、というのはお馴染のツカミなのかな?
あと途中で向のほうが中田カウスみたいなしゃべり方に。気のせいだろうか・・

エロ詩吟後に「素敵なことです」っていうのなかったような気がした。
寂しかった・・・
向のこと、好きなんだな私。


バッドボーイズ。
清人の面白さをまざまざと・・・体感!!この人今にもっとフィーチャーされるかも。
そこ持ってきて佐田がなかなかツッコミ上手い。仕切りもお手のもの。
元総長だったというツカミが今の二人にとっては若干邪魔になってるような気さえ。

何より、相方の天然の面白さにツッコミ側が耐えきれず吹き出しちゃうパターンって、たまらなく好きです。
「恥ずかしいか?」「恥ずかしいにきまっとろうが!」
ここでも斜め前のおじさんが「あいつ(清人)面白いな」と呟いてました。
おじさんと私、気が合いそうでした。話さなかったけどw

もっと全国ネットに出てきてもいいコンビだなって思いました。


南海キャンディーズ。
山ちゃん来ました山ちゃん。・・・大きい。二人とも大きいっ。
ついたばっかで乗ってないのか山ちゃん、頭に2回ほど噛んじゃってた。
山ちゃんが噛むのを初めてみたので、すっごい意外だった・・・
そうか彼も人間なんだった。お笑いマシーンにしか見えてなかった・・・

しずちゃんの毒吐きがもっとあっても・・・と思ったけど、バランス取るの難しそうですよね。それだと。
あぁ見えて起承転結パターンがしっかりベースにあるからなぁ。


博多華丸・大吉。
TVでもぼつぼつ出てきている、大吉の毒舌っぷりに笑えたw
これで華丸のほうがボケっていうのが面白いよー。
器用な人と、ちょっと奥まっちゃっててでも視点の面白いかしこい人のコンビ。


ミニコーナー部分はあんまり記憶にない・・・
一つは質問コーナーで、チーモンの二人に彼女はいるか?とかそういう話。
後藤の若い彼女の話もしたらいいのに、と思ってたw
岩尾はちゃんと自分からボツボツと暴露していた。笑い取ってたけど切なかった・・・のんちゃん。

もうひとつはジェスチャークイズでした。
天津木村の私服がオサレだった。プライベートではモテそうな人だ。

とにかくお客が少なくて、昼の12時と3時の2回公演で、私は12時のほうだったんですが次の公演が心配になるほどだった・・・
来年、来ないんじゃないだろうか・・・・うわー怖いわー今から。


でもとにかく。
生の漫才(しかもなかなか前の方の席)は興奮しました。
しゃべっている空気を体感するって大切。
TVでは分からないものがたくさん。

天津とモンエンは思っていた以上に浪花。こればっかですみません。でも本当に驚いてしまって。
営業の長めのネタだから余計にそうなのかな?
今でも大阪に基盤があるから?(モンエンは不明だなその辺

そんで、同じ大阪吉本でもフットボールアワーはそういう感じ受けなかった。
世界を確立しちゃってることにも同じくらい驚いた。
チュートリアルやブラックマヨネーズもそういう感じなのかなぁ・・・あの世代めっちゃ凄い。

南キャン山ちゃんの言葉の魔術師ぶりも、震えが来ました。
後藤ほどじゃないけど、お客さんの心を取り込むスピードは早かった!
あとしずちゃんの動きの自由さ、あの制限のなさには毎回ドキドキしてしまう。
あの思い切りの良さと正解を出す能力がしずちゃんの核ですね。

バッドボーイズとチーモンチョウチュウは、観れて得した気分。


 

よゐこ有野ファンでありオードリーファンである私にとって、幸せな番組ですた。
おまけにくぅちゃんまで・・・ご馳走さまでした!

期待値(あの人だったらこれくらいやってくれるだろう、云々)での点のつけ方の辛さなどがあるかな、と。
よゐこ有野やサバンナ高橋に辛く。
まだ芸能界では新顔(付き合いも浅くどれくらいの実力か掴みきれてない、期待)のオードリー若林には新鮮さが常にあって有利なのかな?と。

そんなことを思いました。
あと前回のよりお台場笑おう会になってました。いい感じに力抜けてて楽しかった。


好きだった言葉羅列。

◆踊る大捜査線・Part3

「事件は会議室で SAY!!」
「ちょっと「こいつ名セリフ言うぞ」みたいな顔やめて!!」

◆ファミリーマート

「午後のシフト~小野木田小山~」
「彼女の実家、秘宝館」
「毛沢東のアップリケ」
「レジの子のおじ さだまさし~」←これ妙にツボったww

◆写真で一言・Aブロック2回戦

「あ!ジャスコ無くなってる!」
「ごめんな・・・こんなとこまで呼び出して・・・」



◇ケンタウルスを怒らせて

「おい、馬ヅラ」
「乗せてってぇ?」←言いかたwww
「ごちゃごちゃ言うてると お前、 足のそのつま先のとこにコマつけてガーッやったるから
 あほんだらっ!」
「ほら、走れよ」←奴姉さんのハスキーボイス好きだ~

「泊まりのホテル 回転扉ですけど どうしましょー」
↑目の付けどころが細かすぎてスンナリ伝わらなかったけど、じわじわくるw

「お前これ、全部運べるよな?」

完全に設楽向けのお題すぎだww


◇写真で一言・Bブロック2回戦

「掴まれ、一人だけ助ける!」
「軍隊アリが私の頭を食うておりますの」


◇家電製品を使って早口言葉。

「赤ブルーレイ青ブルーレイ黄ブルーレイ」
「冷蔵庫もっと冷やしてよ冷蔵庫」ww川柳?www
「東ミキヒサのミキサー東ミキヒサのミキサー東ミキヒサのミキサー」


決勝戦のは。

『親父がイロモネアの審査員をしている』

『乳首の位置を変えた』

『コンパに女を連れてった』

『俺がやるよ!俺がやるよ!じゃあ俺がやるよ!!どーぞ、どーぞ、どーぞ』

『せっかくもらったワールドカップのチケットなのにギャル曽根を誘った』

『楽しいの~和田勉だけ~』

『口の中 見せてくれた~』


お目汚し失礼しました。


ダイナマイト関西もメンバー決まってましたね。
楽しみだ~~~~~。

ピンク色のベストに8:2分けテクノカットで胸張ってる上から目線キャラ、というのを横にいったん置いといて。
うっすらとですが感じることを。

私は高校・短大と一貫で女子高だったので、共学の(つまり男子が教室にいる)記憶が中学で止まってしまっているのですが。
そのうっすらとした記憶をたどると、話に聞く学生の時の春日みたいな人、いたなぁって思うんですね。

周囲とすんなり絡めなくて、からかわれる対象になると何故か悔しくて、悔しくない顔をする。
「もっと来いよ、俺は平気だ」とか言ってしまう。
で、同級生相手に「○○できたら100円くれ」などとお金を稼ぎ始めるw
面白がられることで仲間に入れる。どんどんムチャをする。
でも自分では仲間入りできた嬉しさを認めない部分がある。それは「負け」に繋がるから。

なんつのかな・・・
「なんにも根拠もへったくれもないのに常に少し威張って」
「挑戦されたら受けて立って」
「結果へっぽこになっちゃったり」
する、アニメ中の人物ですか?な面白さ。
しかも、ちょっと変わってるけど悪い奴じゃない。というオマケつき。

よく若林のほうが中二病って言われますけど、春日もなかなか中二じゃないかなって。
思ってしまったりするわけです。


・・・・・・・・・・・・・・上手く説明できないな。春日の面白さ。


とりあえず、スベり芸だけじゃないんでは?
ということを言いたかったんです・・・
彼そのものが面白いっていう、面白さ。


もっと上手く文章に出来るときがもし来ればいいんですが。うーむ。
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